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先日、大阪市から「寄贈図書」をいただきました。 教室に新しい絵本がたくさん増え、特殊音節を含む音読教材として使用したり、季節や生活の言葉を学ぶ教材をして使用したりしています。 迷路の絵本はしりとりや規則性を学習するのに使っています。 お子様と楽しく、語彙や読解を学べるよう、日々の支援で活用しています。 教室内でも行事がある時期は職員間で相談しながら絵本の購入を行っています。 待合に置いているので、お子様が休憩時間に読んでくれていると嬉しくなります♪